ふと思いついては消えていく戯れ言の中にも大事なことや本気なことはあるよな、と思い極力書き留めよう、という、日々いろんなことに対する思いを綴っています。
2007.11.03 Sat
先日戦闘機乗りのノンフィクションを読んだと書きましたけど、
そんな訳で航空祭があったから見てきました。
正確に言うと、スーパーの屋上から眺めて来ました。
この後絆へ行くし、車で出たいけれど車で来場してくれるなということだったので。
それに、TDLより狭い場所にTDLより多い人数がひしめくらしいし。
でもみんな考えることは一緒みたいで、屋上ひどいことなってました。
係員さんも4人くらいきていて。
「車道に出ないでください」
と何度叫んでも出る馬鹿共。
場所借りてる立場なんだから、せめてそれくらい言われなくてもやれないの?
可哀想だよなぁ。うざいだろうにさ。お店の人も。
でも、これで事故とか起きられたらお店の名前報道されて
イメージ悪いし。
見終わった後何か買っていってくれるかもしれないから
邪険にもできないわけで。
辛いところだろうな。
距離があるにも関わらず迫力でした。
見るのに必死で写真は全然撮れてません。載せたのは、2機でハートを書いてくれたところ。
この後別の一機が矢を刺してくれました!
綺麗だった~。
飛んでいるだけで、美しかった。
たまに上空を飛んでくれるとすごい迫力だし。
一機が真っ直ぐ飛んでいるところを、別の一機が螺旋上に
巻きながら飛んでみたり
凄すぎてわけわからん。
こんな優雅に見えるけど、どれだけGがかかって危険と隣り合わせなことか。本の内容を思い出しつつ、色んな意味で鳥肌モノでした。
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